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砂糖を摂りすぎると、うつ病に似た症状になる

おはようございます。

さあ、新しい一週間の始まりですね。

笑顔でスタートしましょう。

【今週の健康ヒント】

砂糖を摂りすぎると、うつ病に似た症状になる

【解説】

砂糖を摂りすぎによる、うつ病に似た症状で誤診が多いです。

心療内科にかかって薬漬けになる前に、砂糖断ちをしてみよう!

やる気が起こらない、朝が起きられない(夜の方が元気)、生理痛がひどくなった、性欲が下がった。

これらが砂糖中毒の特徴です。

※以前にもお伝えしましたが、考える悩むなどは脳を働かせ、結果としてブドウ糖を消費します。

そこで、無性に甘い物が欲しくなり砂糖の入ったお菓子や加工品を摂ってしまいます。

これが繰り返されクセになってくると、腸内環境や脳に悪影響が起きてきて様々な症状が現れてきます。

これを改善するためには、砂糖を使ったお菓子や加工品を摂らないこと、そしてストレスを解消する方法を見つけることですね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

気軽にご相談ください。

ストレスの根っこから取り除いて、スッキリ改善しましょう。

今週も一週間、あなたの心と体がハッピーでありますように!

あなたの「こうなりたい」をサポートする整体院
【松岡カイロプラクティック】松岡勝彦

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